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ISAAC toshi blog

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TALISMAN.

鏃(スタンド使い覚醒用)・ピアス・時計・数珠・DUKEのオイルライター。

以上、外出セット。
普段身に着けるものは変えないから、ファッションというよりお守り的な意味合いが強い。

だから、檀上まで必ず一緒。
さすがに時計と数珠は演奏の邪魔になるから、演奏直前に外すけど。

だから、あると落ち着く。無いとそわそわ。

何て種類の石か判らないけど、重さと手触りがやけにしっくりきた。
500円。
お値段手軽過ぎたので、連れ帰ってきた。
外出セットに加えてみる。

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SUBLIMASION.

入手欲が強いタイプ、だと思う。
単なる物欲と(精神的に)必要な物の境界の見極めは上手くなったかな。。

JOJOブームに乗って、いろいろと形骸化されていくのはファンとしては嬉しい限りです。
駿河屋のサイトでまとめて一気に昇華しました。
あれもこれもとカートに入れてたら十数点金額5桁超えしてまったのでw
冷静になって物欲の仕分け。

僕の好きなキャラはこの2人って事が判明しました。

ジョルノ(5部)とプッチ神父(6部)。

やっぱ人気あるのは3部まで?

あ、余談ですが。
1・2部の波紋法(呼吸)と7部のジョニィの黄金長方形の完全な回転エネルギーは、
ドラムの演奏に重要なファクターを理解するのに非常に役立ちます。




LOAD IN.


本日、オフ日。


小倉⇒広島の移動でまさかの大雪くらったので、ゆったり感ハンパないです。
この冬は新潟行けないから、雪のことは完全に頭から抜けてたんだけど。
夜中走りながら2年前の事鮮明に思い出した。
この雪はEARTHゆうじとロケピン殿の何かだな、と妄想しつつ。


広島に来たのは何年振りだろうか。
初めてナミキジャンクションで演ったのはあの9.11で。
岡山からの移動中に友人から『第3次大戦が始まるぞ!』って電話来て、
着いてTV見て唖然としたという強烈な記憶。
中井さんもPAさんもご健在で。
そん時のBANDも覚えててくれて。
前ノリして広島を連れ回してくれたBANDも思い出せて。
いろいろと想い馳せた分、打上後の物寂しさが沁みました。


TheChronoHEADの遠征で途中空き日が在るのは初めてとゆー。驚。
岩国でいい宿が押さえられたので、和室で皆で2泊。
合宿所とゆーか、修学旅行とゆーか。


折角なので近隣にある錦帯橋と厳島神社へ。
裕一とデートしてきた。笑。

『寺社仏閣遺跡温泉オカルト系リズム体』


週末の2本もいい感触だったし、身体も精神もいい状態で、
明日もご機嫌な1日にできそうです。

UPLIFT SPICEに感謝★


初日、小倉WOWのタイムテーブルに『LOAD IN』て書いてあったのが
何だか凄く心に残ってます。


A HAPPY NEW YEAR 2014 !!!!!

★謹賀新年★

足早に正月気分も過ぎ去ってしまったところで。

機材整理やオーバーホールしながらなんとなく。
2014はReSTARTの年だな、と。

寒くなった頃から、身体やら楽器やら衣類やら、
その要求に応えていく為の流れになってたように感じる。

ZIPPO無くしたし。今更ピアス増設したし。財布変えたし。


ドラム的な2014目標は⇒徹底的な見直し。

恒例となったシライミュージック正月2日修行始めで
いい感触が掴めたものの、思わぬ大きな壁にぶち当たり。

いやはや、今年は大変なことになりそうだw


まぁそれはさて置き。

TheChronoHEADに触れる人々に心震える体感が届きますように。

ことよろ。


IN THE BLOCKED.

残り一刻。

大晦日はTVの前で、1年お世話になったスネアのメンテナンスをしながら。
平和な1日でした。

2013年初頭、母親から『あんた今年”八方塞がりの年”だで』と言われ。
『そんなん関係ない』と突き進んで来たけれど、
思い返せば、我慢の1年だったのかな、と。

それでも半歩進み、進まずとも得るモノのある日々を過ごせて来れたのは、幸いでした。

八方塞り抜ける2014年は、大躍進できたらな、と。
それができるだけの力を身に付けて逝けられたらな、と。


TheChronoHEADを見守ってくれる人達へ感謝を込めて。

よいお年を。


HTL-08 / LEMON.

裕一節全開の1曲。
裕ちゃんが持ってくる曲って、序盤ら辺…スイッチ入れる前の、水面下で潜行してるよーな場面は
リックを求めてる感があって。
LEMONではクローズリムで組み立て。
これね、LIVEだと音量足らなくて大変⇒要リスト強化。
サビ以降はノリが崩れないよーにしながら、極力その時々に「こう逝きたいっ」て感じたアプローチで逝くよーに。
大事なパートなんだけど危険度も満載。⇒要修行。

イヤモニするよーになってからLEMONは印象変わったかも。
導入日のリハで、唄がえぐりこんできた。

難所は2A前の3拍部分。
人力ディレイっぽくしたくて、3拍を付点8分で4つ割してハットでflam。

1サビの2拍目アクセントは録音時まで「どーする?」って状態だったけど、
かなりのフックになってるから、演ってよかったなって。
ちなみに曲終わりの部分は録音時にアレンジ作成。
シュウとタカには事後報告で。笑。
裕ちゃん発信の曲だとたまに起こる現象。




 

HTL-07 / Holiday.

メロ、コーラスワーク、曲展開、Gt・Baのフレーズ、全部個人的ツボに入ってる曲で。
HTLの中で一番リピートしてたりもする。笑。

サビメロ一行終わりのトコに「ンパっンパっ」が納まって、それがキーポイントになったかな。
ハイライトは間奏入りと曲終わりの「ダダダッ」でしょう。
7SONGS当時からの柏倉さん信者としてはアガるしかない3発。笑。
そのくだりの3拍進行は…大まかな構想だけ創って録音突入。
故に、影響受けたっぽいアプローチになってるかも。いや、なってる。

LIVEで演ってくうちにキメフレーズとか出来ていきそー。

只、ややボリューム多い感と大団円感があるので、LIVE後半向けの曲。

ツアー折返しの現時点でまだ1回しか演ってないけどが。
今後、LIVEの主要曲になっていくであろう1曲。

 

HTL-06 / YOTORIgeneration.

JUNGLE★LIFEのインタビュー(http://www.jungle.ne.jp/sp_post/the-chronohead-2/)でも話したんだけど。
この曲はほんと難航して。
Drums&Bass録音最終日のほんと最後に後回し。
最初はFoo Fighters的なイメージでリズム録ったんだけど、聴いてみたら全然しっくりきてなくて。
何回も別アプローチを試してみつつも、なかなか方向性が見極められなくて。
しかも5/8とか入ってたりするし。
途中であきらめよーかとも一瞬思ったくらい。嘆。

ある種、実験的な曲でもあったから、もっと実験してみてもよかったなって
頭に流れてくる音と脳内オーバーダビングしながらCD聴いてたりもする。


 

HTL-05 / Here.

マネージャー・しょーじ.Y.に「何演ったらいーと思う?」て聞くと必ず答える「The you」の兄弟的印象。
この手のマイナー系のサビは温度感が難しくて。
方向間違えると「いなたく」なっちゃう気がして、
LIVEで演り慣れてきてからは、熱くなりすぎないよーに、ソリッド感を残すように、気ぃ付けてる曲。
あと、間奏のハーフタイムで重系メタル感が出ないよーにするのが難所だった。

RADWINPSの『シュプレヒコール』からのインスパイアで
Bメロはスネア別録りして重ねてみた。
香川のライブ帰りに大阪で買ったDWの13×6半のスネア(facebook / TheChronoHEAD Pageの写真参照)使って。
これがまた同じ人間なのに合わせるのに難しくて。苦笑。
他のパートの方々凄げーなって思ってしまったことよ。詠嘆。


 

HTL-04 / CURIOSITY.

ライブで変化しまくってるから、もはやCD聴いてると違和感が。

このリフはシュウって感じでしかないよね。
間奏抜けのトコで裕一が「3連っぽく」ってリクエストがあって。
それが強引ながらも、かなりのフックになってるなって。

この手の感じは付点8分でアクセント付きやすいんだけど、
一歩間違うとダサくなっちゃうから、その辺はLIVEでも気ぃつけてて。
16感のサジ加減は未だに難しい。
フィル系はスネアとハットでタツタツってなるイメージがあって。そんな雰囲気をやや意識。(かなりアバウト)

LIVEでのドラム的ハイライトは実は2番Aメロの折り返しんとこだったりもする。

贅沢言うと…ReRECORDINGしたかったす。


 

HTL-03 / Butterfly Effect.

シュウがAメロのリフ弾いて、ぱっと頭打ちでリズム出して。
それで曲の軸がすぐできた記憶。
個人的には平歌(Aメロ)にもサビ的な感触があって。
1曲通して頭打ちでイキたい流れもあったんだけど、サビは4/4戻りで2・4バックビートの要望で。
慣れるまでは切り替えの違和感がとれなくて。
1コーラス目の展開は最後まで悩んで、結果、漢のタカタカに落ち着いたとゆー。
2コーラス目はしっくりきてるのにね。

HTLは3/4展開がちょいちょいあるんだけど、この曲が最初だったよーな。

イントロの部分はリフを思い浮かべながら、リクエストの柏倉さん風たたみ掛けに応えて。
できあがりを聴いてから覚えるのに少々手間取ったのはココだけの話。(未だに覚えきれてない説もアリ)

サビ頭の歌詞が好き。
LOVE SONGだけど、性別関係なく、ね。


 

HTL-02 / AIM.

この曲はもぉね、解りやすく難しい。

SUPERNOVAのツアーで水戸LIGHT HOUSE行ったときにsusquachと一緒で。
Dr.まき姉が豊橋出身で、楽屋でのほほんと地元トークしてたのに、LIVE観たらぶっとばされて。
をぃ、そんなん聞いてねーぞ、と。
あの日がなかったら、AIMは産まれてなかったんだろーな、と思う。

シュウが久々に得意の16分斬れ系のリフを弾いて、攻めのリクエストをもらったので頑張ってみた。
細かく逝こうとすると、大好きJojoMayerが頭を過ぎるが、真似すらできないのでイメージだけ。
(この曲の録音からペダルをJojoMayerモデルに移行)
あとは前述のまき姉は、間違いなく意識してまった。
(追記:当時ハヌマーンの「Fever Believer Feedback」て曲聴いてて。ブッ込み具合は影響受けた模様。)

入口のセクションは『何か足らない』って最後に付けたんだけど。
曲のテーマにしてた「4分と付点8分の入れ替り立ち替り」とトライバル感をうまくMIXできたかな、と自画自賛←
あ、イメージはUVER WORLDのGOLD風で

AIMは「危ない」と思って、CUBASEでパターンを全構築してそれを頑張ってコピって録音。
それでも、LIVEで演り始めると、毎回曲の新しい側面が見えてきて。
結局、日々マイナーチェンジを繰り返し中。



 

HTL-01 / ANTHEM.

シュウが1コーラス分のメロとリフとリズムパターンをCUBASEった状態で持ってきて。
一聴して『華がある』って感じた記憶がある。
スタヂヲで曲の流れを完成させて⇒この曲はパターンを打ち込んでデモ作って、フレーズの整理・組立したかな。多分。

歌後ろの基本BEATは、シュウ案ほぼそのまま再現して。
アメリカ系ROCKドラマーのイメージで。
Shane Gaalaasは頭過ぎってたと思われる。
デモ時に組んだフレーズは半分くらい採用、残りはそのときの流れと勢いで出てきたやつで。

ペダルはまだDW5000の頃っぽい。
Jojoペダル使い出してから録った曲よりアタック出てる。

※あ、CURIOSITYe.p.以降の曲は全部…
スネア⇒DWのコレクターのVINTAGE COPPER OVER STEELの5半。
他太鼓類⇒TAMAのスタクラメイプルのBD22、TT12、FT16。
シンバル類⇒PAISTE DIMENSIONSのPOWER系とMEDIUM系でいろいろ。

この曲のおかげでLIVEでイヤモニ導入する運びとなりました。
まだ音環境に馴染んでないけどが、なかなか楽しい。
以前よりもトランスし易くなったかも。


 

NOTICE.

2013年7月3日。
The ChronoHEAD『Hakucho The Loop』発売。

HeadphoneBugsにてリリパしながらFBに寄せられたコメント読んだら涙腺危なくなりました。感謝。

で、ふと思いついたので、近日中から
Hakucho The LoopのDrums的ライナーノーツ始めます。

心のほんの片隅にて、乞うご期待。

 

INI,AXI.

表現・体現したいことに対して、
それが求めてくる必要最低限の能力と、無尽蔵の熱意があれば
それだけでいいと思う。

ただ、やっかいなことに,
経験を重ねる程、必要最低限に対して自分の足りない部分が見えてきて
欲求の無限ループと魔界に片足を突っ込みながら・・・

⇒TO BE CONTINUED?????

 

LEAD.

tour 2013 CURIOSITY 無事コンプリートできました。
ありきたりな表現しかできないけどが、
TEAM TheChronoHEAD に感謝。


昨日は1年振り~数年振りの再会もあったりして。
『何でココに居るん!?』的な仲間も駆けつけてくれて。
花粉症な身体のダルさも忘れられて。
ホント、病は気からw


まさかのWアンコールしてもらったGHOST、ほんと久しぶりに演ったのに、
身体が覚えた、身体に染み込んじゃった感触って、忘れないんだなって。


自分の『MODE』をまた一つ発見した。
と言うか、以前から認識はあったんだけど、それを『理解した』感じ。


最近、自分に変化を感じる時があって。
それも、変化を『理解した』って表現の方が正しいかな。
様々な波長を身体で感じながら、心を震わせて活きたいです。


次の音源~ツアーの予定もほぼ決まってきてるし、
それまでもイベントでちょいちょいLIVE入ってるし、
今年も突き進みませう★


とりあえず、今日は、休息日。

 

Along with the wishes and ambitions modest.

できあがった音源に対して。
そーゆースタンスで演ってるから、努力評価では見てもらいたくないので
我が子の可愛さや創り上げた達成感を極力排除して向き合うようにしている。

LIVE観て、CD手にとって、
TheChronoHEADを、曲を、好きだって言ってくれる人達が、
BANDっていいなって思ってくれる人達が、
少しでも増えてったらな、と思う。

ん?文に脈絡がないか?
まぁ、今日から TOUR  2013『CURIOSITY』が始まるので
スイッチ入ったってことです★

Cheers!!!!!


A HAPPY NEW YEAR 2013 !!!!!

★謹賀新年★

甥っ子に年玉を与えたのと録画したガキ使観た以外は
特に正月らしいことをしてないままに、3が日も早々と過ぎ去ってしまいました。が。

今年は3つ、自分との約束事をつくりました。
この結果が、周囲に何か影響を及ぼすとかそーゆーのは全然ないんだけど。
保つ為、通す為、貫く為。

2013型TheChronoHEAD。
一緒に楽しんでくれたらば幸★


お祭りって大切です。


ORBIT VERIFICATION.

2012年を振り返って。

手帳を見返してたら『あ、コレって今年だったんだ』的な事ばかりで。
濃い1年だったことに感謝です。

形式建前だらけの体制に激しく憤りを覚えた事も多かったですが。
だからこそ、それを反面教師に、
自分の活きて逝く方向を見定められたかな、と思います。

2013年もまた新しい景色が観続けられますように。

良いお年を。


PREPAREDNESS.

Sue The Night 2 『ドあたまからハイライト!!!』

大好きな人達が創り上げたイベントに、
これ無くなったら出家でもしよーかや~まぁ、死んでもいいか、と思ってるBANDで出演できるのは、
極めて至福な事だと思う。

ありがとうございました。

これにてTheChronoHEAD・2012年のLIVEは完遂!!!!!


なんだかね、何を書いても「年末の締めの挨拶」的になってしまいそうなので手短に。
そーゆーのはまた後日。


THANX A LOT!!!!!
『3』の開催を願って★
http://suethenight.jp/pc/


COMPARE.

13日の上越逝きからの流れが落ち着いて、
今日は時間の流れがゆっくりしてるので、機材と身体と思考を整理。


上越EARTH、nano.RIPEと2MAN、楽しいでしかない時間でした。
1時間LONGセットはほんと久々だったけど、気力・体力、意外とイケますな。

あ、Ba.アベ君が、携帯ストラップと鏃に見事に反応してくれたw

有明のドラムマガジンフェスではなく、大阪のミナミホイールではなく、
上越EARTHでこの日を過ごしたのは、然るべき流れだったんだなと思えた。
ゆーじ君、ありがとう。
次逝く時は、渋滞にハマらないことを願ってw


レコーディングが差し迫ってたので、翌日帰豊したらばそのままスタヂヲへ。
さすがに臀部に疲労感w
さらに翌日は裕一と二人でスタヂヲIN。復習、確認、調整。


新兵器が投入され、いい流れを保ったままで突入したレコーディングで、会心の一撃。
来年、次作に繋げる流れが作れたかな。


ん。こーゆー時間て必要だ。

今回は箇条書きスタイルにしてみた。
日記って感じがするけど、なんか味気ないかや?


SUPREME PRINCIPLE.

TheChronoHEAD TOUR 2012 SUPERNOVA & reprise

述べ8ヶ月、35カ所。
常にあった新しい出会いと刺激に感謝です。


やってみて判ったこと。

僕は極度の『TheChronoHEAD至上主義』だってコト。笑。
コミュニケーション下手な僕は、看板が無くなったらきっと孤立してしまうだろうから、
単にTheChronoHEADという存在にすがっているだけなのかもしれないけど。
僕が今リズムを鳴らして生き続ける理由は、間違いなく此処にあるのです。


なんて、重めな文章(一応本心)をつらつらしましたが。
FacebookやTwitterにかまけて全然更新してませんでしたが。
日本語下手なので、ツアーの感想が
『超楽しかった★ありがとう★』くらいしか浮かばないのですが。
これからもこの先も、よろしくです。

FINAL翌日からスタヂヲ入る→Rec.→Rec.な日程とか。
当たり年か?的な出来事とか。
まだまだ止まるなってコトみたいです。

年内残りのLIVEは・・・HPとFB・Twの公式アカウントを参照して頂きつつw
Stay who I am、まめに更新します。

TheChronoHEAD、次の領域へと向かいます。


Get old with Belief & Fun !

Thanx ! many many BD mail !!!
I'm very very FINE !!!
SEE YOU [2012.09.16] !!!


1 YEAR LATER.

終わりは始まり。
巷で言い尽くされてる言葉だけど。
其れに尽きる。

tour SUPERNOVA 25本、走行距離約8000Km。
豪雪にも負けずw無事故無違反w無事完了しました。

心が奮えまくった3ヶ月間に感謝。
たくさんの出逢いと珍事と、支えてくれたSYOJI.Yと関係各位に多謝。

FINAL翌日に久々な人と逢う機会があって、TOUR LATENT FIRE、1年前を思い出して。
前進や移り変わりはあったけれど、
あの頃とほとんど変わらない自分を確認できて、妙な感情(たぶん幸とか喜とかのプラスな感覚)になりつつ。
成長よりも悪化してる部分の方が多いんじゃないかと思いつつ。苦笑


これ書くのににやたら時間かかってる自分の文章構成力の無さに萎えつつw



とりあえず、〆の言葉w


あれから1年後の今も同じ日記が書けててよかった。
この先も続いて往きますように。



FAREWELL.

昨日3月24日はclub knotへARTOWN BANDを観に行った。
 
Per.のひろたか(ドラマー・音楽教師)は同い年。
高校生ん時から知ってる。
当時僕の前にそびえたった壁の一人w
 
彼は4月から(もう2週間無いけどが)インドネシアへ赴く。
現地の日本人学校へ。海外赴任。
3年は帰って来ないと言う。
 
 
壮行の意味も込めて、ひろたかの生き様を観に行った。
 
 
 
何だかんだで淋しいので中略。
 
 
 
4月14日のTOUR FINALを観て欲しかったんだけど。
続きは帰ってきたら。
 
その時にちゃんと続きを見せれるように。
TheChronoHEADが先陣を切っていられるように。
ドラマー新年会で一緒に遊べるようにw
 
 
1個大きな目標ができた。
 
感謝。
 
いってらっしゃい。
 

09 2017/10 11
S M T W T F S
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The man who is…

HN:
toshi-bow
HP:
性別:
男性
自己紹介:
ISAAC Drums。

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